Internet Explorer - がしまっくす
3つもあるのか!
ReceiveTimeout?:
KeepAliveTimeout?:
ServerInfoTimeout?:KeepAliveTimeout?>120000 (2 分) を設定する場合、同じ値を設定
3つもあるのか!
Webで見つけた気になるものをメモしたり、それにコメントしたりするブログ。
ReceiveTimeout?:
KeepAliveTimeout?:
ServerInfoTimeout?:KeepAliveTimeout?>120000 (2 分) を設定する場合、同じ値を設定
IEのタイムアウトを設定するスクリプトを作成してみました。
注 : この設定は、Internet Explorer 4.0 SP1 より前のバージョンの Internet Explorer では機能しません。
以下のソースを、IEタイムアウト設定.vbs など任意の名前にしてデスクトップなどに配置して、ダブルクリックしてください。
ご利用にあたってはパソコンと下記の通信環境をご用意ください。
OS Windows 2000 SP4/XP SP2またはSP3/Vista
ブラウザ Internet Explorer 6.0/7.0
※Windows7、Macintosh OSでのご利用は動作保証いたしておりません。
フルスクリーンです。メニューすらないです。
画面下にはアドレスバーやらバックボタンやらがあります。
フォントにメイリオを指定したページを、jQueryでフェードインしてみたところ、
IE7・8での挙動がなんだかおかしい。。。
メイリオのアンチエイリアスが効かなくなり、テキストがジャギジャギになっています。
「HTML5では、ブラウザごとの差異が無くなる」という前提の下、IE10のHTML5エンジンでは、条件付きコメントがサポートされなくなった。
メニューからツール、互換表示設定を選択し、「互換表示でイントラネットサイトを表示する」のチェックをはずしておけば、そうした問題を避けることができる。
SCRIPT要素の応答にサーバが「X-Content-Type-Options: nosniff」ヘッダをつけた場合、正しいMIMEタイプでなければスクリプトをロードしない*1。
JSONPを使っているサイトは、MIMEタイプをちゃんと設定しないとうまく動かなくなるとのこと。
このInternet Explorer 10 Platform Preview 1をietestdrive.comで公開する。すでにダウンロード可能だ。
ここで問題になるのは何をもって「イントラネットにあるコンテンツ」と判断しているかだが、Craig Buckler氏は自分が実施した調査範囲内だと前置きしたうえで、どうやらドットを含まないドメイン名を使ってコンテンツにアクセスしている場合にはイントラネットだと判断しているようだと説明している。またlocalhost、127.0.0.1、192.168.x.xのようなIPやドメイン名でのアクセスはイントラネットとは判定されなかったという。試してみたらそのとおりだった。
それは互換表示設定(ツール→互換表示設定)で下記の項目にチェックが入っているからだった。
残念ながらIE(IE 9より古いもの)はcanvasが使えません。canvasをIEのVMLでエミュレートするGoogleの Explorer Canvas は必需品です。
Microsoft Internet Explorer で印刷プレビューを表示し、以下の方法で印刷プレビュー終了すると、Web ページ中の Jscript の window.close メソッドが動作しなくなります。
印刷対象のページが JScript の windows.close メソッドを実行する場合、コンテンツの記述方法により、この現象を回避することができません。
スケジュールとしては、2010年内もしくは2011年の年明けにIE9 RC版がリリースされ、IE9正式版は、4月12日に米国ラスベガスで開催されるマイクロソフトのウェブ開発者向けカンファレンス「MIX11」でお披露目となると予想される。ただし開発に何かのトラブルがあった場合、中途半端にリリースするよりも、スケジュールを遅らせる可能性はある。
基本的にはそのバージョンの標準準拠モードだが、IE内部で互換表示されるサイトのリストを持っており、そのリストに一致するサイトでは自動的に互換表示モードとなる。なおリストはIE8 or IE9のアドレスバーに以下入力することで確認が可能。
res://iecompat.dll/iecompatdata.xml
Internet Explorer の印刷余白(マージン)の初期値は、
左(L): 19.05 mm
右(R): 19.05 mm
上(T): 19.05 mm
下(B): 19.05 mm
(注) サーバが長いエラーメッセージ(513バイト以上)を出力する場合には、IEは簡易表示ではなく、サーバのメッセージを表示する仕様になっている(参考1、参考2)。AN HTTPDの場合には 512バイト以下のメッセージのときもあり、本来のメッセージが隠されてしまうことがある。
IEで4700 x 3300程度のgif画像が表示されなかった。
Firefox、Chromeでは問題なく表示できた。
同じ大きさのままPNGにしたらIEでも表示できた。
また、サイズを80%に縮小したらIEでも表示できた。
これについての明確な制限値の情報が見つからない。