Amazon Linux 2023 に Let’s Encrypt をインストールする
Amazon Linux 2023 って、cron 入ってないんだ..。
Webで見つけた気になるものをメモしたり、それにコメントしたりするブログ。
Amazon Linux 2023 に Let’s Encrypt をインストールする
Amazon Linux 2023 って、cron 入ってないんだ..。
CentOS7以降では、(systemd で動いている)PHPからの/tmpディレクトリへのアクセスが、/tmp/systemd-private-xxxx-php-fpm.service-xxxx/ のようなディレクトリへのアクセスになるようになったらしい。
なので /tmp にアクセスしているつもりが、実際には上記のディレクトリにアクセスしていた。
このディレクトリの中身は、php-fpm を restart すると消えてしまう。
手元の環境は Amazon Linux 2023 だが、同じ状況だった。
PHP8 で __autoload は無くなった。
代わりに spl_autoload_register で登録する。
spl_autoload_register(function($className) {
if (strpos($className, '.') !== false) {
throw new Exception('不正なclass名をautoloadしようとしました');
}
require(strtr($className, '_', '/') . '.php');
});
table_definition_cache=400をmy.cnfに足したら、無事起動した!
API GatewayはSNIなHTTPSのみ。 proxy_passしようとするとエラーが出る。
nginxでproxy_pass先にSNIなhttpsを指定する - Qiita これだった!
SELinuxが有効な環境でitamaeのfile resourceでファイルを生成すると、「user_tmp_t」というラベルが付与されてしまい、NginX等のWebサーバ経由でファイルにアクセスできない。 (ファイル生成時にいったん/tmpディレクトリを経由するためと思われる。) パーミッションや所有者は問題ないのに403 Forbiddenになるので原因が分かりづらい。 (参考)ラベルは下記のようなコマンドで確認できる。ls -Z パス対策1. restoreconでラベルをリセットする 参考 ApacheでSELinuxが原因で403 Forbiddenエラー - カタカタブログ 対策2. file resoureceを使わない 内容が短ければechoでなんとかする。 例 execute "echo 'ファイルに書きたい内容' > /path/to/file.txt"
自己署名のサーバ証明書、いわゆるオレオレ証明書をコマンド2つ(ただし長い)で作る方法。 itamaeやchefやansibleなんかに仕込みたい場合に、対話式じゃないほうが楽なのでメモ。openssl req -nodes -new -newkey rsa:2048 -keyout server.key -out server.csr -subj "/C=JP/ST=State/L=Location/O=Organization/OU=OrganizationUnit/CN=ここにドメインを入れる"openssl x509 -req -sha256 -days 3650 -signkey server.key -in server.csr -out server.crt参考 MySQLでSSLクライアント証明書を使う - Qiita floatingdays: 自己証明書の作り方 2015年版
Firefoxで日本語ドメインをPunycode(ピュニコード)で表示する方法 | WebMETAL http://日本語.jp/ ↓ http://xn--wgv71a119e.jp/ Chromeはできないのか?
chkconfig → systemctl CentOS 7 サービス自動起動設定 | server-memo.net
"chkconfig --list"が"systemctl list-unit-files -t service"に長くなって覚えられない... service → systemctl chkconfigと統合されたのは分かりやすい
Amazon CloudFrontでAPI Gatewayの痒いところに手を届ける | Developers.IO 手前にCloudFront + AWS WAFを置くことにより接続元IPアドレス等でのアクセス制限ができる。
Let's Encrypt を Windows Apacheで使ってみる。 - なんかてきとうに
自動更新用タスクも登録してくれるみたい Home · Lone-Coder/letsencrypt-win-simple Wiki · GitHub 最新(v1.9.1)の実行ファイルはTLS1.0非対応(#219) Releases · Lone-Coder/letsencrypt-win-simple · GitHub ↓ TLS1.0が必要な場合、TLS1.0の再対応(#267)を取り込んだバージョンを待つか、自分でビルドするか。